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2008年6月13日、ウィルコムはセイコーインスツル製電話機 X PLATE(テンプレート)<WX130S>の一部において背面スピーカー部の絶縁不良により、着信音鳴動が約1分間程度継続した場合、電話機本体が発熱する不具合があることが確認された、と発表しました。 発火や発煙に至る可能性はないそうです。原因は背面スピーカー部の絶縁不良とのこと。 ▼X PLATE(テンプレート WX130S) ![]() ウィルコムは利用中のこの製品全てを良品の電話機と交換するそうです。 対象台数は2008年2月の発売以降の累計稼動台数として8,300台あるそうです。 ■WILLCOM さらに詳しくは、上記のサイトへアクセスしてください。 ブログ関連記事ウィルコム、中国でも使えるPHS端末登場〜X PLATE(テンプレート WX130S) 携帯電話 コスト削減![]() 法人名義で契約している携帯電話の管理工数軽減や、通信料金の最適化はどうすればいい?社員が利用している携帯電話の社内管理はOK? 企業が抱える携帯電話に関する問題解決のために…。 法人携帯のススメ-DoPlaza 〜携帯電話情報サイト |
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ウィルコム、セイコーインスツル製電話機 X PLATE(テンプレート WX130S)販売再開
2008年7月3日、ウィルコムとウィルコム沖縄は不具合により一時販売を中止していたセイコーインスツル製電話機 X PLATE(テンプレート)<WX130S>につき、対策を施した電話機の準備が整ったことで、2008年7月4日(金)より、対策を施した商品の販売を順次再開する、と発表しました。 ...続きを見る |
■Do!ケータイblog編集局 2008/07/04 10:57 |
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